その1

一期一会
そう、あのフォレストガンプの名台詞「人生はチョコレートの箱のようです。食べてみないと中身はわからない」を思い出しますね。その名の如く、飲んでみないと中身はわかりません、ということか・・・。


しづか号
きっとこの名の汽車が走っていたのを記念してだと思いますが、一度見たらずっと忘れられないラベルでしょう。



百歳まで生きて
あとちょっとで百歳になるおじいちゃんやおばあちゃんのプレゼントには最適じゃないでしょうか。


極楽とんぼ
確か同名のお笑いの方がいたと思いますが、本人たちとこの酒はまったく関係ないと思います。はい。
でも知ってるのかな?お互いに・・・。
もし、これを知ったら、今度漫才のネタに使って下さいね、極楽とんぼさん。


激辛
別に面白いってわけじゃないですけど、力のある筆使いからか、とっても辛そうなイメージがするラベル。もしかして唐辛子でも入ってたりして・・・。


加良志酒(からしさけ)
そういう意味ではこれはそのまんま。からしの辛さをイメージしたんでしょうか?。ラベルにもキリッとした男性的な呑み口と書かれています。


ちっぷ
地元では絵にある方々をこう呼ぶのか、それともこういう地名?があるのかどうか知りませんが、ホテルにチェックインしたらベルボーイにこれを渡すのもカッコイイ洒落になるかもしれません。


俺の出番
これ頼む人って、「俺の出番一合下さい」とかいうのかな?それってちょっと恥ずかしいですよね。タイガースファンにもってこいのラベルです。ただしこれは東北のお酒です。



おとうさんありがとう
父の日用のお酒か?口では言いにくい方は、このお酒でどーぞ。



東京ではもうほとんどの桜が散っちゃったけれど、花見にはもってこいのお酒ですね。肩ラベルの桜の花びらもオシャレなポイントになっています。ピンクの使い方も非常に上品。



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